■エイジの愛用サプリメントをご紹介する前に
「サプリメント・辛口エッセイ」の執筆者で、当サイトの管理人エイジと申します。
「エイジの愛用サプリメント」に関心をよせてくださってありがとうございます。
このページを読んでくださっている方は、次のような方であると、私は理解しております。
【あなたは、、、】
- 一通り「サプリメント・辛口エッセイ」を読んだ。
- 「現代食を食べていては早死にする」という事実を、冷静に受け止めている。
- 「サプリメントは、現代人にとって必需品である」と思い始めている。
- サプリメントを上手に利用すれば、健康増進につながることを知っている。
- 本物のサプリメントを探している。
- 最高のサプリメントを探している。
- 生涯お付き合いすることができる、マイ・サプリメント(=心から最高と言えるサプリメント)を探している。
もしくは、、、
- エイジが愛用しているサプリメントが、どんなサプリメントなのか知りたい。
ちがいますか?
申し訳ありませんが、教えてあげることはできません。(今すぐには)
■エイジの愛用サプリメントを教えられない理由
法律に抵触する可能性があるのです。
あくまで「可能性」です。
実際に抵触するのか、については法律の専門家ではないので、ここではお答えできません。
ちょっと長いですが、もうすこしお付き合いください。
私は、ある老舗サプリメント・メーカーの商品を愛用しています。
その品質は医薬品レベル(ドクター・クオリティ)と言われています。
ですが、日本では販売しておりません。
そのため、私は毎月海外からサプリメントを個人輸入しております。
■個人輸入と薬事法
サプリメントの個人輸入自体は、通信販売を利用したことのある方ならどなたでもできます。(電話やFAXが使える方、英語不要)
最初はドキドキですが、やってみるとあっけないほど簡単です。
ただ先ほど申し上げた「法律」の問題があるのです。
その法律の名は「薬事法(昭和35年法律第145号)」で、
「医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療用具の品質、有効性及び安全性の確保のために必要な規制を行うとともに、医療上特にその必要性が高い医療品及び医療用具の研究開発の促進のために必要な措置を講ずることにより、保健衛生の向上を図ることを目的(第1章第1条)」として定められました。
サプリメントは「食品」であるにも関わらず、どうして「医薬品」を規制する薬事法が関係してくるのか、ご説明いたします。
日本で「医薬品成分」と認められる成分を含む製品であるにも関わらず、国内で「医薬品」としての販売許可が取れていない製品は、それが仮に外国では「食品」であっても、日本では「無承認医薬品」という扱いになります。
法的に「無承認サプリメント」や「未承認補助食品」という扱いはありませんので、私が海外から個人輸入しているサプリメントも「医薬品であるのに、国内で販売の許可されていない無承認医薬品」という扱いをうけることになるわけです。
つまり、私の愛用しているサプリメントは、海外では「食品」と認められているにもかかわらず、日本では「医薬品」と見なされ、薬事法が適用されるのです。
■薬事法違反になること
薬事法ではさまざまなことが規制の対象となっています。
【薬事法違反と思われる例】
個人輸入サプリメント○○を飲むと、ガンが治ります!
このような広告は、「誇大広告」と見なされた場合、薬事法違反となります。
また、不特定多数に、個人輸入しなくては購入できないサプリメントを「宣伝」すること、も規制の対象になっています。
(承認前の医薬品等の広告の禁止)
第68条 何人も、第14条第1項に規定する医薬品又は医療用具であつて、まだ同項(第23条において準用する場合を含む。)又は第19条の2第1項の規定による承認を受けていないものについて、その名称、製造方法、効能、効果又は性能に関する広告をしてはならない。 |
これが、多くの人が、本当にすばらしいサプリメントがこの世にあることを知らないでいる一つの理由です。
おおっぴらに「宣伝」できない個人輸入サプリメントは、常に稀少情報となってしまうのです。
※インターネット等で商品名を公開して個人輸入製品を宣伝する業者は、違法業者の可能性がありますのでご注意下さい。
■あなたにも考えてほしいこと
ここで考えてほしいことがあります。
ある個人輸入代行業者が、インターネット上で日記を公開し、次のように書きました。
個人輸入サプリメント○○を飲むと、ガンが治ります!
合法でしょうか? 違法でしょうか?
私には、わかりません。
この個人輸入代行業者は、個人の「体験」を書いたのであり、けっして「広告」ではない、と主張することはできます。
ですが、だれもが閲覧できる場所に「個人輸入サプリメント○○」と商品名を出し、その効能を明記しています。
これを「体験」だと思いますか?
あなたがどう思われるか、私にはわかりません。
私にわかることは、次のことです。
「体験」と見なし、「合法」と考える人。
「宣伝」と見なし、「違法」と考える人。
世の中には必ず2つのタイプの人たちがいる。
■それでも知りたい方にはカギを渡します
私が愛用しているサプリメントは、日本で販売されておりません。
海外から個人輸入をして取り寄せています。
とてもすばらしいサプリメントで、多くの人に知ってもらいたいと思っています。
ですが!
上記の理由により、公表はできません。
商品名も会社名も言えません。
もしあなたが、私の愛用しているサプリメントについての詳細をご希望の場合は、私宛にメールをください。
秘密の扉を開けるカギをお渡しいたします。
(↓↓↓)
エイジの愛用サプリメントへの入り口
最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
   
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