※「サプリメントは現代人にとって必需品である」という前提でお読み下さい。
最近、エイジと同じメーカーのサプリメントを愛用する方が増えてます。
そんな感じがする、というのではなくて、
実際にそうなんです。
このメルマガの読者の方のなかにもチャレンジしてくれた方が何名かいらっしゃいました。(すばらしいです!)
ご存知ない方がほとんどだと思いますが、
エイジの愛用サプリメントは日本製ではありません。
日本で発売もされてません。
だからわざわざアメリカから取り寄せるんです。
個人輸入というヤツです。
■今、アメリカの通販サイトが熱い■
日常的に個人輸入を楽しんでいる人にとってはほとんど抵抗を感じないでしょうが、初めての人にとってはそれだけで敬遠したくなりますよね。
なんか面倒くさそうですし。
エイジもサプリメントと出逢わなかったら、
個人輸入デビューするのはもっと遅かったと思います。
今、アメリカの通販商品をインターネットで直接購入する日本人が急増しているそうです。
よくやってますよね、テレビで。
深夜番組をよく見る方は「あァ、アレね」とわかってくれると思います。
威勢のいい外国人がその魅力的な(あやしい?)商品についていろいろパフォーマンスを繰り広げてます。
あれを7〜8回見ると、買いたくなるそうです。
そういうデータがあるんですね。(逆に最初の1回や2回では買わない)
まァ、そんなことはいいとして、、、 (^_^σ:只今脱線中♪
そのVTRは実際にアメリカで放送されたものを日本語に吹き替えて放送しているわけです。
けっこう手間暇かかってるんですね。
日本で売れそうだ、という商品をさがし、売れるかどうか調査します。
売れそうだ、ということになったら、その販売用VTRを声優さんを使って日本語に吹き替えます。
放送する枠(時間帯)を確保して、ようやくオンエアー。
それを最低でも7〜8回は放送するのです。
当然その分のコストは日本の消費者から上乗せして徴収します。
でないと商売になりません。
お金かかってるんです。
それとですね、時間もかかります。この方法は。
日本で放送されたとき、その商品は「最新商品」ではなくなっています。
アメリカではもっと新しい優れた製品がヒットを飛ばしているかもしれません。
でもそれが日本で紹介されるのは数ヶ月後です。
場合によっては紹介すらされません。
極端な話、日本で「驚異のエクササイズマシン」が登場したころ、
アメリカではそれをさらに改良した「驚異のエクササイズマシン2」がデビューしている可能性だってあります。
個人輸入すれば、その優れた最新の商品を手に入れることができます。
また、日本では決して手に入らない商品(日本の通販業者がマーケティング段階ではじいた商品)を手に入れることもできます。
要するに日本では売れなさそうな商品であっても、
「自分がほしい!」と思えば手に入れることができるのです。
しかも、それらは日本で買うよりも「安い!」場合すらあります。
その価格は日本で宣伝告知する分のコストが上乗せされてません。
日本の業者をはさまず、アメリカの通販会社から直接買い付けるので中間マージンがまるまる差し引かれるからです。
ただし、海外なので送料は割高です。
商品によっては関税もかかってきます。
■世界中からほしい物が手に入る■
引っかかりましたか?
そうです。
個人輸入には送料がかかるんです。(個人輸入じゃなくてもかかります)
商品によっては関税もかかってきます。
ですから値段は【本体価格+配送料+関税】で考えます。
【価格の内訳】
●個人輸入した場合の価格
┏━━━━━┯━━━━━━━┯━━━━━┯━━┓
┃商品の原価│ 会社の儲け | 配送料 |関税┃
┗━━━━━┿━━━━━━━┿━━━━━┿━━┛
| | | ┌─┘
┏━━━━━┿━━━━━━━┿━━━┿━━━━━━━━┓
┃商品の原価│ 会社の儲け |配送料| 中間マージン ┃
┗━━━━━┷━━━━━━━┷━━━┷━━━━━━━━┛
●日本の業者を利用した場合の価格 │ │
│←────→│
・安くなる可能性 ─────┴──────┘
※中間マージンには【必ず】日本の業者の「儲け」の分が入っています。
高いか安いかはその商品によって中間マージンが異なるため一概に比較はできませんが、中間マージンが発生しないというのは魅力です。
【メリット・デメリットの比較】
| . |
配送料 |
関税 |
中間マージン |
種類 |
バージョン |
| 個人輸入 |
高い |
※かかる |
発生しない |
豊富 |
最新 |
| 業者を利用 |
安い |
かからない |
発生する |
限定 |
古い |
※関税はかかる場合とかからない場合があります。
■これが21世紀の新常識■
価格面に折り合いがついたら、あとは言葉の問題だけです。
ほしい商品まであと一歩です。
アメリカの通販商品ですからホームページは全部英語です。
いや、英語でした。
今では英語のページの他に日本語対応のページも用意してあるそうです。
もちろんサポートも日本語です。
それだけ日本からの注文が殺到しているのでしょう。
またアメリカの通販会社も日本市場に魅力を感じているということです。
なにしろそうなったおかげで日本にいながら最新のアメリカ通販商品を手に入れることが可能になりました。
そりゃ注文殺到するわけです。
で、何が言いたかったかというと、こういうことです。
ほしい物は世界中から個人の裁量によって自由に取り寄せることができる時代になった。
これが21世紀の新常識です。 もう業者に操られてモノを買う時代ではないのです。
■サプリメントはどこへ行った?■
ほしい物は個人で【直接】手に入れる。
これからはそういう人がどんどん増えていくに違いありません。
20世紀までの「常識」は21世紀の「新常識」に塗り替えられていくのです。
さて、、、
サプリメントです。
アメリカの通販商品も魅力的だと思いますけど、優れているのは通販商品だけではありません。
アメリカのサプリメントの中には日本のメーカーが逆立ちしても追いつけないクオリティーの製品を妥当な価格で販売しているところもあります。
一度その目と体で、そのことを体験してみてください。
ご自身とご家族の健康(美容)にとって充分な見返りを期待できる可能性があります。
おしまい

|